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| 2004年03月 »
えーと、ギャラリーに1点追加しました。MTなんで更新に15分かかってないです。サボってません。珍しくロリです。虐められっコです。(……誰に言い訳してるんだ??(汗 )
……タイトルに戻って。
何とか免許更新完了。東海林レポーター登場の飲酒運転事故の教習ビデオとか見せられる。かなーり暗胆たる気分になる。
……っちゅうか、かなり偏見かもしれないけど、飲酒運転って殺意を認定してもいいんじゃないか、と思う。人混みで刃物振り回すのと大差ないんだし。まあ、そういう話はおいといて。
昔は、タイプ屋、印紙屋、写真屋なんかが試験場の回りにごちゃごちゃあった記憶があるんだけど、どうも、外に出る事もなく更新終了。印紙も書類も写真も場内で。
ああいった施設依存の商売をしていた人々と言うのは、どうしているんだろう。当時でも、それなりに古そうな写真屋とかもあったし、そういう店ってそれなりに試験場と懇意にはしていたんじゃないのかな。土地があるなら駐車場とかアパートとかって路線が安直に思い付くけど。
それで、あとは仕事に戻る。表紙関係のペン入れ。ちょっと幾つかお手玉状態なのでキビシー状況ではある。時間は余りない(汗
しっかし、写真写り悪りぃ……(笑
えーと、Mac⇔Winで直結して事なきを得ていましたが、このたびFreeBSDの方のEtherNetが非常に重くなって……もう劇重っ!という位で。(ローカルからコンソールでログインするとサクサクと何事もなかったかのように動いているので、どうもネットワーク周りがアヤシイ)
しょうがないので、ファイルサーバを停止しました。どうせ、使ってないし(泣 面倒をみるのは、自分の仕事の山がもう少し解消してから、と。
えーと、ようやくプレスリリースが出てみたいなんで、こちらでも書いちゃっていいでしょ。
外出先のネットカフェからblog更新なんてやってみたり。(クッキー消しとこ)
4月9日に「ソドムの島〜Night of Blind~」というHゲームが(株)ミンクのM no Vaioletレーベルからリリースされます。企画原案・原画を担当しています。
まあ、詳しくはhttp://www.mink.co.jp/を参照してみて下さい。情報もどんどん足されていくんじゃないかと。
最近はマンガの方がメインな感じなので、ゲームの方は本当に久しぶりですねえ。ギルティーの「凌辱鬼」以来、じゃないかなと。
Mujinで連載していた「東京鎮魂歌」の元ネタです。諸事情でリリースは後発になってしまいましたが。僕の方の作業は終わってるので、あとはミンクさんの頑張りに期待して、どういうモノに仕上がってくるか結構たのしみだったりします。
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アクセスカウンターを復帰させてみました。
以前のサイト休止宣言の時に、止めたままだったのを引き継いでいます。
時間がない。ペン入れ急げ、急げ!
(すまん、なおちん)
今日の日記は以下ry
えーと、うちのマシンはMac⇔FreeBSD⇔Winみたいな感じになっていて、WinかMacでナニかあっても、マシン間でデータのやりとりをしていれば、必ずFreeBSDサーバに残るようにして、バックアップのかわりにしてたりします。
で、FreeBSD⇔Mac間のファイル共有プロトコルをFreeBSDでフォローしてるのがnetatalkというやつなんでですが……。これが、ちょっと前から変なログを吐いてるんですよ。netatalkのログには何も残ってないんですが──と、いうかシステムログ側に「ログファイルが開けんかったよ」みたいな事が残ってるので、netatalkで何らかのトラブルが発生→netatalkのログに記録しようとするがファイルが開かない→システムのログに「afpd.c(****):netatalk.log:can't open log file」みたいな一文が残る、と。
これだけなら、今は忙しいので放置プレイ決定なんですが、ついに第2段階として、アクセスが異様に重くなりはじめたんですね。しかも、win側からsambaでアクセスしてるのまで、巻き添え食って重くなり出す始末。
心当たりは2つ。先日、メモリの換装したこと。もう1つは、その共有フォルダ自体が殆ど空き容量が残ってないということ。
(今更、メモリは戻したくないので)メンテナンス方針としては、共有フォルダの整理が第1段階、それでも解消しない場合は、netatalkのアンインストール、portsツリーを更新、最新版にリプレースという第2段階。
第1段階、効果無し。ディレクトリ構造をスキャンする時間自体は短くなった気もするが、それでも以前に比べると段違いに遅い。まるで、シリアルケーブルでP2P転送てるかのように遅い(笑)
ちょっと、腹をくくって第2段階へ突入。OpenSLPがないとかDESライブラリのリンクが切れてるとか、何度かコンパイルで弾かれるも、何とかインストール完了。
……が、PowerMacG4からAppleTalkでログインできない。つまり、netatalkが認証を受け付けない(T-T)
今までのVer.1.5.x系列の設定ファイルのままで1.6.x系にリプレースしたのが、どっかでひっかかっているのか、何か認証関連のファイルのパーミッションがダメよんという随分とまあ抽象的なエラーログしか残ってない。エラーログレベルを弄ってみたり、OpenSSLやらケルベロスやらnetatalkやら、システム全体のチェックを試みている時間はない。
なおちゃんが線画を待っている以上、早急に解決する必要があったので、計画は最悪の事態に備えて思い付いていた第3段階へ移行する。
……計画は単純だ。MacOS Xには、そのUnix上でNetBEUI を実装するSambaが標準でくっついている。従ってAppleTalkプロトコルをやめてSambaを使えば、MacからWinもFreeBSDもアクセスできる。
そこそこ安定しているマシンの設定はいじらない、というのがウチのガイドラインなので、Winの方の設定は現状を維持して、アクセス不能になっているMac⇔FreeBSD間の通信を復旧させるため、
Sambaの設定を、1か所かえる(MacのIPアドレスのアクセスを許可するようにしただけ)
で……
あっさり、とまあ、動きましたよ……。っちゅうか、netatalkイラナイじゃんか(泣
昔、描いた原稿データが見つからないという、非常に情けない事態に陥った。
今までに何度かHDDがクラッシュして、その時にバックアップ洩れしていたっぽい。は〜、データ管理は厳重に行うべきだと痛感したですよ……。
状況としては、間違えて生原稿をゴミに出してしまったのと同じくらいのダメージ(泣
行方知れずの2点のうち、一点はProperさんのところのに残っていたので、何とかセーフ。しかし、もう一点は、本当に出てこない……。日頃の行いが悪いのは承知しているんだけど……なんかこういうのを、もっと簡単に管理できるツールとかないんかなあ。
CD-RなりDVD-Rなりのカタログデータだけをローカルに残しておいて、ディスク媒体はとおし番号かなんかで管理しておいて、レーベル面やブックレットにそいつを書き込んでおいて、引っ張り出したい時には、カタログデータから簡単に検索できるようなやつ。
http://www.swtoo.com/product/extensis/application/ptf6J/ptf6J.html
うーん、この辺なのかなあ。でも、複数マシンで共有できないっぽいし。
サーバー版もあるみたいだけど34マソじゃ話にならんよ、もう(笑
うむむ、他の作家さんとかは、どういう風に管理してんだろうなあ……。
それにしても、日頃のずぼら加減がモロに痛い一件でした(泣
ここだけの話。いちおう、ちょっとだけ話しても良いとのことなので。
例のアレは(株)ミンクより、リリースが決定しました。制作行程は僕の手を離れて、ずごずご進行中……だそうです。
詳細は、今月下旬に。
えーと、ギャラリーに3点目を追加しました。良かったら見てみて下さい。
……と、いうところで、本題へ。
いやはや、油断していると人生は何処に落とし穴があるかわかりません。
ええ、実はうちの作業場にはPentium3/1GHzのFreeBSDサーバが稼働してるんですが半年くらい前にメモリを増設したんですよ。PC133の512Mを2枚。
「わー、1Gだー、これでpostgreSQLもブンブン回せるぞー」
ところが……
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昨日、耳の中がヘンと思って、耳鼻科に行ってみたら「鼓膜に菌か菌糸が繁殖してますねぇ」だそうだ。
『なんじゃ、そりゃああ!?』菌糸って、カビじゃねーか、カビ!
で、点耳薬(耳に垂らす液役)を処方してもらったですよ……。でも、菌種が不明なんで「効かないかも」とか言われちゃいました……。とほほ。
なんか、今日になって右耳が聞こえにくくなって、猛烈に痛くなってきたので再度耳鼻科を訪ねると「検査結果、簡単にでないから」と対したツレナイお言葉。そして、イソジンで洗浄──って、うがい薬じゃないの?イソジンって!?
どうやら、目以外は何処でもいいらしい>イソジン すごいなあ、明治。
とりあえず、そんなこんなで、ぶんか社の仕事が遅れ気味なので、なんとかボチボチ作業を進めるも、右耳の方で「ごおおおおおおっ」と妙な音(たぶん自分の血流音じゃないか、と思う)がなっていてウルサイことこの上ない(泣
ここんところ、何かと病院のお世話になりっぱなしだ……。早く健康になりたい(笑
相方の祖父母の方なんで、僕は比較的部外者っぽい感じなんですが……。
それより驚愕は、AppleのSoundtrackですよ。ちょっと触ってきましたが、テキトーな音楽(のようなモノ)なら、素人のワタクシにも、ちょいちょいと作れてしまう……。難しい事は、ソフトの方が適当に調整して、それっぽく聴けるようにしてしまう(玄人の人向けに、ちゃんと自分で調製できるようにもなってるですが)
Soundtrackに限らず最近の音楽ソフトは、スゴイなあ、と感心しました。
えーと、その歴史に詳しい訳ではないんですが、タブン、こういうスタイル……「weblog→blog」なんじゃないかなー、と勝手に思っていたりします。で、システムはMovableTypeってのがメジャーなのかな、と。
まあ、確かにperlが動けばレンタルサーバでも動きますし。管理も割とラクチン……だけど、CSSとか直でタグ打ちしたりするから、そんなに世間で騒がれるほど初心者向きでもないような気がするなあ。
でも、由緒正しくXMLに準拠してスタイルシートと本文で分離したソースを吐くので、見た目をいじっても、本文が壊れないという点では、従来の日記システムよりは一歩すすでると思うですよ。
って、クリエなんですが、ついに入手いたしました。モノはPEG-UX50なんですけども。iBook用の無線LANのアクセスポイントもあるんで、家の中だったらネットにもアクセスできちゃうし。
最近は、大分ホットスポットも増えてきたので外でも使えるのかな。
けっこう、楽しいですねえ。
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blogの仕組みがよーわかってませんでした。反省。アーカイブでも見れちゃうんじゃ、なんだかキモチ悪いので、やっぱり分離して別のweblogにした方が無難かも。
うーん。アーカイブや他のテンプレも、こまめに調整すればできんこともなさそうだけど、それってかなり面倒……ってゆーか、PhotoLog(でしたっけ?)かTypePadにでもすりゃいーじゃんと今更のように思ったりして。
まあ、でも確かに前よりは更新が楽そうな気がしますよ>blog(あくまで、気がしてるだけかも)
せっかく、公開した絵なのでしばらくは晒しときます……ショボーン
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今、コンビニで売ってるアクション・ピザッツにAngel Leafの最新話が掲載されています。ちょっと、話がわかりにくいくいかも……。
えーと、「いつき」ちゃんという女の子(?)が出てきますが、前々回あたりで初出のキャラだったりします。憶えている人の方が少ないんじゃないか?とも思ったんですが。
それと、ぶんか社が出している「本当にあったHな話」という隔週刊誌の読者投稿ネタのマンガを2ページほど描きました。投稿ネタは、そうでもないんですが、「め○ん一○」っぽくオマージュ(?)してしまいました(悪ノリともいうんだけど)
あとは……他にも色々と今は言えないことが水面下で進行中。はやく告知できるようになるといいなあ。
えーと。まずは動かないと話しになりません。
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